家飲みが好きになる、30代

20代前半はよく飲み会でオールをしておりましたが、今じゃ考えられません。
30歳を過ぎたころから、飲み会に行くと、お酒は入るですが、唐揚げや天ぷらやピザの油っこい食べ物を段々受け付けなくなりました。

若い子と飲み会に行くと、テーブルに運ばれてくる数々の油っこい食べ物。コース料理だと、次のお料理がくるまで間に合わず、他の人に食べてもらうほど。そして二軒目でも唐揚げ、ポテト。おつまみは枝豆があれば十分です。

 

飲み会の次の日は二日酔いはしないものの胃もたれをするようになりました。
そして、翌日に残る疲れ。私も、まだ若い!と20代の子たちと同じようにはしゃいでしまった自分に後悔。

二軒目がカラオケだったときは、もう1時間でぐったりしてしまいます。
最近は電車があると言って、ひと足早く帰るようになりました。

飲み会の次の日はお水を飲んでゴロゴロしたり、軽い運動をして、ゆったり過して疲れた体と胃を休ませています。
段々と外で飲むより、家飲みを好むようになりました。テレビを観ながら、家で愛猫とのんびりお酒を飲むのが楽しくリラックスできます。
外で飲むのは数カ月に1度でいいかなぁ。